食と健康

食の安全、食品添加物の現状、健康な生き方、 オーガニック有機栽培の情報

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食品添加物の避け方

食品添加物を避けるために注意すべき事。

1、安さに惑わされない
価格を安くするためにコストを押さえてる何かがあります。
添加物が多く使われていたり偽装物などが使われている可能性大です。
適正価格を知りましょう

2、成分表を必ず見る
裏ラベルを見て添加物を確認する癖をつける、どれが添加物かわからない場合は、知らない名前が多く書かれてるものは避けましょう。

3、コンビニの食品は買わない
コンビニで添加物の入ってない商品はまず無いと思って間違いなし。


4、外食は避ける。
外食する場合、手作りにこだわったお店か、添加物の知識を持ったオーナーのお店を探す。
チェーン店は誰が作っても同じ味にするために添加物が多用されています。

5、肉や魚など専門店で
パンはパン屋、肉は肉屋、野菜は野菜屋で、お店の人と話ながら買いましょう、産地は?どんな所で育った牛?何が入ってるの?とかって、
そうする事で売り手の意識も上がります。

6、加工食品(冷凍食品)を避ける
インスタント、レトルト食品も添加物の宝庫です、自然食品のお店の商品でも入っている物もあります。


食品添加物を避けるためには、基本的に手作りを心がける事が大切です、手間を惜しんで便利さを求めた結果、今の添加物が蔓延してる世の中をつくりました、
消費者が見た目の美しさや便利さに惑わされれずに、そんな商品を買わない、求めない事で添加物は減っていくと思います、
逆に買い手のニーズが安さや便利さ見た目の美しさにある以上、添加物が減ることはないでしょう。

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プロフィール

そら豆くん

Author:そら豆くん
1972年生、京都在住のもとおでん屋さん
6年前にホメオパシーと出会い健康について考えさせられる、その後より深く学ぶ為ホメオパシーの学校RAHに入学、4年間の学校生活を経て2011年JPHMA認定(NO,0659)ホメオパスとなる
15年間のおでん屋生活にピリオドをうち、
現在、食の安全などの発信基地となるべく自然派カフェそら豆を2012年3月に開店、自然療法や食養生について勉強の日々をおくってます。

京都府宇治市六地蔵町並46ー10
 自然派カフェ『そら豆』
Phone0774-32-8804

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